其の一阡六百八拾四
怪しい親爺輪っぱの会 別館 一人歩き編です。
(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
撮影日 2025年02月17日 月曜日 アップ日 2025年02月18日 火曜日 |
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ワッカン~
資料として気になる街角 撮っておきや!(by UFO先生) 鳥谷口古墳(とりたにぐちこふん)は、奈良県葛城市染野(そめの)にある古墳。 形状は方墳。奈良県指定史跡に指定されている。 大津皇子(第40代天武天皇皇子)の真墓に比定する説が知られる。 奈良盆地西縁、二上山から東に延びる尾根の先端部付近の南斜面に築造された小方墳である。 1983年(昭和58年)の溜池(大池)改修工事の採土の際に発見されたのち、発掘調査が実施されている。 墳形は方形で、一辺約7.6メートルを測る。 墳丘表面では2段の貼石が認められるほか、墳丘の南面以外の三方には掘割が巡らされる。 埋葬施設は横口式石槨で、石槨の主軸を東西方向として南方向に開口する。 底石の上に板石を組み立てて、その上に天井石を架けたものになり、 石槨の内法は長さ158センチメートル・幅60センチメートル・高さ70センチメートル、 開口部は幅40センチメートル・高さ50センチメートルを測る。 石材は二上山産の凝灰岩製で、底石および北側石には家形石棺蓋石の未成品が使用される。 また石槨の入口側には、羨道状施設の存在が推定される。 盗掘に遭っているため石槨内の副葬品は認められていないが、 石槨前面付近において須恵器・土師器が検出されている。 (Wikipediaより) (※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
やはり持ってるものはUPして
資料的に残さねば… 気を抜いたらあきません~ 何時のが出てくるか判りまへんで! 袖擦り合うも他所の縁~ いつまで知った景色が在るのやら。。 頑張ってボチボチ更新中…^^;
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