古/いにしえの面影       其の一阡六百八拾二
怪しい親爺輪っぱの会
 別館 一人歩き編です。

(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)

撮影日  2022年03月02日 水曜日
アップ日  2025年02月16日 日曜日

奈良県奈良市登大路町(奈良町辺り)
ワッカン~
資料として気になる街角
撮っておきや!(by UFO先生)

新型コロナウイルス感染症は2019年12月に中国湖北省武漢市で感染者が報告されて以降、
日本も含め世界中に感染が拡大し、2021年1月には累計の感染者数が1億人を超えた。
各国では、感染拡大防止のため、ロックダウンなど人の動きを抑制しており、
これにより、各国の経済面でも大きな影響が出ている。

我が国でも2020年1月15日に初めての感染者が確認されて以降、感染が拡大し、
国民の生命・身体に大きな被害を与えている。
また、経済面においても、GDP が比較可能な1994年以降最低の下がり幅を見せるなど、
大きな打撃を受けている。
我が国においては、スペイン風邪(1918-1920)以来の大規模なパンデミックであり、
多くの人が未経験であることからも、その影響は重大なものとなっている。
(国土交通白書 2021より)

この時期未だオミクロン株感染拡大防止措置が取られ
ワクチン接種も~
人影まばら、マスクは当たり前、インバウンドの方々も居ません
原点の奈良の風景が見えますか~

(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)

衣掛茶屋

※五重塔見返って~

猿沢池(さるさわいけ、さるさわのいけ)は、
奈良県奈良市の奈良公園にある周囲360メートルの池。
興福寺五重塔が周囲の柳と一緒に水面に映る風景はとても美しく、
「猿沢池月」 は南都八景のひとつとなっている。
興福寺が行う「放生会」の放生池として、天平21年(749年)に造られた人工池である。
放生会とは、万物の生命をいつくしみ、捕らえられた生き物を野に放つ宗教儀式である。
(Wikipediaより)

※猿沢池七不思議
澄まず、濁らず、出ず
入らず、蛙はわかず
藻は生えず、魚が七分に水三分


率川地蔵尊



上ツ道(かみつみち)は、古代日本における官道のひとつで、
近世日本において同官道を元にした街道である。
近世においては、上街道(かみかいどう)とも呼ばれた。
平安時代以降は官道としては機能しなくなり、
代わって仏教信仰の広まりとともに寺院への参拝道として賑わうようになった。
近世にはいると、その道筋の一部区間が西側にずれるが、
奈良、櫟本、丹波市、三輪、桜井といった町を結ぶ幹線道路として機能し、
奈良から長谷寺、室生寺、三輪明神への参拝道としても賑わったほか、
大坂、京都、奈良方面から伊勢方面を結ぶ「伊勢街道」のひとつとして機能した。
(Wikipediaより)

※虫籠窓付き家屋
今御門町説明板

焼物の窯道具
立ち匣鉢

※鬼瓦

石製狸
前には~
01 02 03
04

※飲み屋さんより
先の階段が気に成ります。

ひな祭りの前の日

※お友達と~

ガラス細工雛様

※お伊勢さんまで~
道祖神に守られて~~

路地風景~

※出格子

さすがに奈良~
パチンコ玉?と思えば
鹿野フンです

※路地風景~

猿沢商店街の土産物屋さんも
閉まってました~
昔、ビニール製の鹿を買ってもらった思い出も…

※自動販売機は稼働中~

奈良市登大路高札場跡
前には~
01 02 03 04 05 06

※色んな情報が~

奈良県里程元標

※説明板

古梅園製墨
前には

※手力雄神社(たぢからおじんじゃ)は、奈良県奈良市橋本町にある神社。
春日大社境外末社。三条通北側東端築地の上にあり、
後方は築地塀を挟んで興福寺会館となる。
(Wikipediaより)

つきたて餅で有名な中谷堂さん

※草餅買いました。

東向商店街入り口脇の
南都銀行

※羊の飾り彫刻が~
やはり持ってるものはUPして
資料的に残さねば…
気を抜いたらあきません~
何時のが出てくるか判りまへんで!
袖擦り合うも他所の縁~
いつまで知った景色が在るのやら。。

頑張ってボチボチ更新中…^^;
古の人の息吹を感じながら~
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