其の一阡六百七拾五
怪しい親爺輪っぱの会 別館 一人歩き編です。
(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
撮影日 2024年11月18日 月曜日 アップ日 2025年02月15日 土曜日 |
||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||||||
![]() |
ワッカン~
資料として気になる街角 撮っておきや!(by UFO先生) 明治35年に郵便受取所として始まり、明治38年に開局した「名柄郵便局」。 大正2年に建てられた木造平屋建て寄棟屋根の局舎は、地域の人たちの交流の場でもありました。 昭和50年の移転で長らく空き家となっていましたが、「この建物を残せたらいいな」と 思っていた地域の人たちが中心となって、局舎設立100年の節目に、再生プロジェクトがスタート。 約2年かけてリノベーションを行い、平成27年(2015)に、郵便の歴史を楽しめる資料館と カフェがある「郵便名柄館 Tegami cafe」として生まれ変わりました。 外観のさくら色は、創建当時のまま。いろんな思い(手紙)をつないできたこの場所で、 食やイベントを通じて、人と人、人と地域がつながる場所になることを願って、活動をしています。 (郵便名柄館 テガミカフェHPより) (※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
やはり持ってるものはUPして
資料的に残さねば… 気を抜いたらあきません~ 何時のが出てくるか判りまへんで! 袖擦り合うも他所の縁~ いつまで知った景色が在るのやら。。 頑張ってボチボチ更新中…^^;
|