其の一阡六百七拾三
怪しい親爺輪っぱの会 別館 一人歩き編です。
(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
撮影日 2024年11月18日 月曜日 アップ日 2025年02月14日 金曜日 |
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ワッカン~
資料として気になる街角 撮っておきや!(by UFO先生) 本社に鎮まります一言主大神は、第21代雄略天皇(幼武尊)が 葛城山で狩りをされたときに、顕現されました。 一言主大神は天皇と同じ姿で葛城山に顕現され、雄略天皇はそれが大神であることを知り、 大御刀・弓矢・百官どもの衣服を奉献したと伝えられています。 天皇はこの一言主大神を深く崇敬され、大いに御神徳を得られたのであります。 この大神が顕現された「神降(かみたち)」と伝える地に、 一言主大神と幼武尊(雄略天皇)をお祀りするのが当神社であります。 そして、『古事記』が伝えるところによると、一言主大神は自ら「吾(あ)は 悪事(まがごと)も一言、善事(よごと)も一言、言離(ことさか)の神、 葛城の一言主の大神なり」と、その神としての神力をお示しになられております。 そのためか、この神様を「一言(いちごん)さん」という親愛の情を込めた呼び方でお呼び申し、 一言の願いであれば何ごとでもお聴き下さる神様として、里びとはもちろんのこと、 古く全国各地からの信仰を集めております。 当社は全国各地の一言主神を奉斎する神社の総本社で、 全国各地には当社に参拝するための講があり、現代にも篤い信仰を集めています。 【葛城一言主神社パンフレット「いちごんさん」より】 (御所市HPより) (※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
やはり持ってるものはUPして
資料的に残さねば… 気を抜いたらあきません~ 何時のが出てくるか判りまへんで! 袖擦り合うも他所の縁~ いつまで知った景色が在るのやら。。 頑張ってボチボチ更新中…^^;
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